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 「女性手帳の次は、恋愛手帳?」 少子化政策に透ける “オヤジ”の本音 女性をも気がつかないうちに絡め取る超オヤジ的発想の力 | 徒然忘備録

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日日徒然の中で、これはおもしろい!、ためになる!、って記事を忘れないよう「徒然忘備録」として保存してます。 ワタシと同じ価値観持った人向けの情報記録ブログです。
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     「女性手帳の次は、恋愛手帳?」 少子化政策に透ける “オヤジ”の本音 女性をも気がつかないうちに絡め取る超オヤジ的発想の力
     

      河合 薫さんが、腹を立ててる件、女性手帳の話題 全然知らなかった

     彼女が怒っているのも当然

    もし、これを会社で提案したものなら、この記事にあるように セクハラで訴えられる

    しかし・・・・

     差別と言うか、男女の違いはあるのですから

     差別ととらえるのではなく 女性の特権  

     妊娠、出産は 女性の特権と考えられないのでしょうか


    まだ、不幸な世の中 妊娠、出産する女性に負担、差別がかかってくる 世の中

    これが改善されれば、特権というような世の中がうまれるのでしょう

     なにせ 世の中に 女性がいなかったら 日本どころか 人類はいなくなるのですから



      
     

     「女性手帳の次は、恋愛手帳?」 少子化政策に透ける “オヤジ”の本音
    女性をも気がつかないうちに絡め取る超オヤジ的発想の力
    河合 薫


    河合 薫 健康社会学者(Ph.D.) 東京大学大学院医学系研究科博士課程修了
    (Ph.D)。産業ストレスやポジティブ心理学など、健康生成論の視点から調査研究を
    進めている。働く人々のインタビューをフィールドワークとし、その数は600人に迫
    る。

    2013年5月14日(火)

     今回は、やはりこの話題に触れねばならない。なぜ、こうも毎週毎
    週、「じぇ、じぇ、じぇ〜」と悲鳴を上げたくなることばかりが発表されるのか。

     はい、このコラムの前回をお読みになった方はお分かりですね。先日発表になっ
    た、「女性手帳」導入に関してです。

     とはいえ、既に話題になりすぎて食傷気味の方も多いと思うので、「女性手
    帳」の是非を考えるのではなく、なぜ、こうも次から次へと、違和感を覚える政策
    ばかりが発表されてしまうのか? ということについて考えてみようと思う。

     とはいえ、女性手帳導入が、今回のテーマ選定の起爆剤になったことは確かなの
    で、この件に関して私の考えを本論に入る前に書いておきます。

     念のため、ご存じない方のために説明しておくと、『女性手帳』の導入は、内閣
    府の「少子化危機突破タスクフォース」(議長・森雅子少子化担当相)が先週発表
    したもので、6月に政府が発表する「骨太の方針」に盛り込む方向で調整している。

     女性を対象に、10代から身体のメカニズムや将来設計について啓発し、30代半ば
    までの妊娠・出産を人生設計に組み込んでもらおうというのが狙いだ。


    若年層に絞った“少子化対策”に覚えた違和感

     「少子化危機突破タスクフォース」は今年3月に立ち上げられた時点で、少子化対
    策は若年層にターゲットを絞ると断言。女性手帳のほかにも、若年層の恋愛調査の
    実施、婚活イベントへの財政支出、若年の新婚世帯の住宅支援、などを順次実施し
    ていくという。

     このニュースが報じられる数日前に、厚生労働省の研究班が、「不妊治療の公的
    助成に年齢制限を設ける場合、39歳以下とするのが望ましい」とする報告書を提出
    し、同省と金融庁がそれぞれの会議で検討することになったとの報道もあったの
    で、今回の発表の裏にはそうした事情も絡んでいるのかもしれない。

     いずれにしても、少子化タスクフォースの狙いをかなり乱暴に言うと、「さっさ
    と女性は結婚し、子供を産み、仕事もしなさい! そのためには、婚活もサポート
    をしますよ」ということなのだろう。

     40をとっくに過ぎている私は、タスクフォースのターゲットにも何にもなってい
    ないし、期待もされていないわけだが、無理やり嫌いな食べ物を口に突っ込まれた
    ような、妙な気持ちの悪さを即座に感じてしまった。うん、女性手帳がいいとか悪
    いとか頭が判断する前に、生理的な反応が生じてしまったのだ。


    >>次ページ早いうちから科学的教育を受けることは必要


     以前、「女性は子供を産む機械」と柳沢伯夫・元厚労相が発言し、総スカンされ
    たことがあったが(後日、その前後の文言が公表され、擁護派も現れた)、あの時
    の感覚に似ている。

     出産が1人でできると“啓発”された覚えはないので、女性手帳を作るなら男性手帳
    も不可欠だし、婚活に助成金を出したり、恋愛事情を調査したり、それが政府のや
    る仕事なのか? そのうち「男女交際を計画的にして、20代で夫婦になるため」の
    恋愛手帳まで配られたりして。少子化危機突破タスクフォースって、何なんだ?

     ただ、8日の晩、NHKのクローズアップ現代を見た時には、少しだけ好意的に受け
    止められた。

     番組では、「終わりのない不妊治療」と題して、体外授精を受ける人の30%が40
    歳以上で、年齢が高いために治療が長期化し、多くの人たちが「不妊治療のやめ時
    が分からない」、「やめてしまったら可能性が完全にゼロになる」と悩んでいる実
    態が報じられていた。長期にわたる不妊治療で、うつ病になってしまったり、身体
    を壊したり、1000万円以上も投資してしまうこともあるのだという。

     私は……、子供を欲しいとも欲しくないとも、積極的に考えないまま今の年齢に
    なった。40代に突入する時、「もう出産リミットだよ!」と友人たちと話題になる
    こともあったし、44歳で出産した友人が、「40を過ぎると高齢出産じゃなくて、超
    高齢出産って位置づけられて、病院では超VIP扱いだよ」と苦笑いしていたことが
    あったが、それを同じ年齢である “自分の問題”として、リアリティーを持つことは
    できなかった。


    早いうちから科学的教育を受けることは必要

     いくつになろうとも、気分は中学生の時のまんまでいてしまうのと同じだ。若い
    つもりで猛ダッシュをし、足が絡まって転んでしまったり、若い時と同じように徹
    夜をして、その後に3日間は使いものにならなくなったり。「今」の自分の身体・生
    理的能力を直視するのは、極めて難しい。

     妄想の世界ではあるが、もし、今、メチャクチャ惚れた男から、「俺の子供を産
    んでほしい」と言われたら、頑張ってしまうかもしれない。うん、多分そうす
    る。「私は体力あるし、肉体年齢30代だから!」なんて根拠なき期待にしがみつ
    く。

     だから何だって話なんだが、仮にそういう事態になった時に、リスクと可能性を
    しっかり若い頃から教育されているのといないのとでは期待度が変わる。産む、産
    まない、不妊治療をする、しないは、個人の自由だが、納得できる選択をするため
    には、早い年齢から医学的見地に基づく科学的な教育を受け、「自分」を知ってお
    くことは必要だ。

     つまり、晩婚・晩産化対策とかじゃなく、あくまでも性教育の一貫とすれば良
    かった。いかに医療技術が進歩しようとも、人間には動物しての生態がある。科学
    は万能ではないという教育のため。であれば必然的に、男性手帳も配られることに
    なるだろう。保健教育、ヘルスリテラシー向上を目的にすれば、もっと好意的に受
    け止められたかもしれない。


    >>次ページ女性活用のリーダーを女性に任せる不条理


     では、今回のテーマに戻るとします。

     「これって、男の発想だよね。しかも、どっぷりと男社会の色に染まった超オヤ
    ジ的発想」。女性手帳が話題になった時に、知人男性の1人がポロリとこぼした言葉
    だ。

     「男の俺でもこんなことしたらどれだけ反発をくらうか分かるよ。会社でこんな
    ことやったら、間違いなくセクハラで訴えられる。だいたい少子化担当相だから女
    性、って発想自体が男社会の考え方でしょ」

     確かに、言われてみれば、少子化担当相が女性である必要など1つもない。海外の
    事例やら論文やらをレビューすれば、むしろ男性を取り巻く環境要因や、家族政策
    との関連が出生率の低下につながっていることくらい容易に分かる。

     ところが、少子化対策基本法が制定され、内閣府特命担当大臣として少子化担当
    相が置かれるようになってから、自民党政権ではすべて女性が任命されている。

     猪口邦子氏(第3次小泉政権)、高市早苗氏(第1次安倍政権)、上川陽子氏(第
    1次安倍改造政権、福田政権)、中山恭子氏(福田改造政権)、小渕優子氏(麻生
    政権)。そして、今回の森雅子氏である。

     単なる偶然だろうか?

     もちろん女性がトップに立つことは、何ら悪いことではないし、たまたま女性が
    任命されただけなのかもしれない。とはいえ、よくよく考えればおかしな話だ。


    女性活用のリーダーを女性に任せる不条理

     「でも、産むのは女性だし、仕事と育児の両立もしなきゃなんだから、女性が
    やったほうがいいでしょ?」。そういう意見もあるだろう。

     だが、それはその時点で、「みんなの問題」であることを放棄したのと同じ
    だ。産むのは女性でも、男性がいなきゃ授からない。女性が大臣である必要など全
    くない。似たようなことは会社でもある。

     「女のことは女同士でよろしく!」と言わんばかりに、ダイバーシティーやら女
    性活用チーム(もっと違う名前だったと思うが)のリーダーに任命され、苦悩して
    いる女性たちにこれまでにも何度かお会いしたこともあった。

     それに、「男社会の色に染まった超オヤジ的発想」と前述の彼は揶揄していた
    が、思い起こせば、次々と森担当相が発表する政策への違和感は、なでしこの時と
    似ている。そう、アレアレ。かつて女子サッカーのなでしこがワールドカップで金
    メダルを獲得して凱旋した際に出演したテレビ番組のMCたちがこぞって質問した時
    に感じた不快感と全く同じだ(関連記事:なでしこ報道で露呈した“ニッポン”の未
    熟な女性観)。

     「結婚したいですか?」
     「彼氏はいますか?」
     「将来、子供は欲しいですか?」

     会社で聞いたら、即問題視されそうな質問を、次々と戸惑うことなく口にするテ
    レビ番組のリポーターやキャスターたち。

     かつて日本に存在した、「女のゴールは結婚。女性の幸せは結婚と出産」といっ
    た価値観を、次々と戸惑うことなく口にするテレビ番組のリポーターやキャスター
    たちに感じた違和感と、実に似ているのだ。


    >>次ページ防衛本能が無意識に自分の意識まで操作する


     価値観には、自覚されているものと、自覚されていないものがある。前者は、自
    らの経験を通じて形成されるが、後者は社会に既存の価値観が、自分でも気がつか
    ないうちに刻まれていくので、本人に悪気がなくとも、“刃”となる。何気ない一言
    や、何気ない行動には、大抵の場合、後者の無自覚の価値観が反映される。

     「女性」を主語にした政策には、かつて日本社会に蔓延していた、「女性かくあ
    るべし」的の価値観が根底にあるのではないか。恐らくそれを推進している政治家
    の方たちも、少子化担当相を歴任した女性政治家たちも全く気がつかないうちに。

     「排除されていない人は、包括されている」との名言を残した、社会学の巨匠と
    して知られるユダヤ人でドイツ出身のゲオルク・ジンメルは、多くの人種問題研究
    を行い、「構成人員の割合によってその集団の性質が変わる」と“数”の重要性を説
    いた。

     等質の集団に少数の“異分子”が入り込むと、それを区別したいがために差別が始
    まる。自分たちの特権を守りたい人たちに、「この人たちに乗っ取られたら大変
    だ」という危機感が芽生え、そうさせるのだ。


    防衛本能が無意識に自分の意識まで操作する

     例えば、男性だけの集団の時には性役割を意識することのなかった人々が、ごく
    少数の女性が集団に入り込んだ途端に、女性との役割の違いを強調するようにな
    る。事あるごとに「女性かくあるべし」的発言をするようになったり、男性たちに
    しか経験できない話題をやたらとしたり。しかも、大抵の場合、当の本人には「差
    別している」という自覚がない。加えて、少数の女性との違いが強調されることで
    男性たちの仲間意識が強まり、その価値観が集団の正論として受け入れられるよう
    になってしまうのだ。

     攻撃のターゲットになった女性も、最初はどうにかしたいと踏ん張るのだが、次
    第にそのストレスから逃れるために、多数派の規範や意見、価値観を受け入れ、そ
    れがあたかも “自分の価値観”のように振舞うようになる。おまけに、差別されてい
    た時の苦痛を、多数派に溶け込んだ時の快感が上回るため、最初の自分の価値観が
    忘却される。

     人間の防衛本能が、無意識に自分の意識までをも操作してしまうのである。

     よく外国人が、長年日本に住んでいるうちに、日本人よりも日本人らしい価値観
    やら行動を取ることがあるが、それも差別が転じた結果だとする研究者たちもい
    る。

     実際、私がこれまで行ったフィールドインタビューでも、女性初の〇〇とか、女
    性として初めて〇〇になった、といったポジションに身を置く女性たちに、「男社
    会で女性1人って、大変じゃないですか?」と聞くと、「私、考え方が男性的なんで
    す。だから、あまりそれを意識したことないですね」と笑い飛ばされることが度々
    あった。

     そう言った人たちは決まって、「キミは発想が男なんだよね」と言われることを
    うれしそうに語る。

     念のため断っておくが、私はフェミニストでもなければ、性差を意識して仕事を
    したこともない。

     かといって、男性的な考え方をしているとも思えないし、どういうのを男性的な
    考え方とするのか、それさえもよく分からない。


    >>次ページ傍観者の男性も超オヤジ的発想に絡め取られる


     ただ、「女性」であることを意識させられる場面は、これまでにも幾度となく遭
    遇した。講演先で、「女性の講師は初めて」なんて散々言われたし、「女性の講師
    を呼ぶ時は、ホントに大丈夫かってものすごく気を使うんです。聴講者を納得させ
    るような話ができるかってね」なんてことを言われたこともある。

     講演会の後の懇親会の席で、「頑張っていい旦那を見つけて、子供を産まなきゃ
    ね」なんてことを言われたことも何度もあるし、「忙しくて結婚してるヒマなんか
    ないでしょ」なんて聞かれたこともあった。

     これらはすべて、その場だけの、全く持続性のない“区別(あるいは差別?)”な
    ので、笑い飛ばして終わることができた。

     でももし、日々こういった視線にさらされたら、私はどうなるのだろうか。

     「女性の講師を呼ぶ時は、ホントに大丈夫かってものすごく気を使うんです。聴
    講者を納得させるような話ができるかってね」と言われて、「ご安心ください。私
    は極めて男性的な話しかしませんから」なんて答えるのだろうか。

     あるいは、「私は男性的な考え方なんです」とうれしそうに語るようになるのだ
    ろうか。100%ならない、と断言する自信はない。性差への明確な意識や性役割への
    こだわりもないだけに、どうなるか全く想像できないのだ。

     現時点の衆議院議員480人のうち、女性は38人で、比率にすると全体のわずか
    7.9%(参議院は同18.2%)。おまけに安倍内閣の閣僚19人のうち女性はたった2人
    だ。

     この女性の数の少なさが、次から次へと、違和感を覚える政策(=どっぷりと男
    社会の色に染まった超オヤジ的発想)が打ち出される背後に潜んではいまいか。


    傍観者の男性も超オヤジ的発想に絡め取られる

     ただでさえ権力を持つ政治家や企業経営のトップの人たちほど、家庭を顧みるこ
    となく、育児や家庭生活のすべてを妻に任せていることが多いだろう。そんな人た
    ちが育児や共働き夫婦の現実を本当に理解することはできないはずだ。

     「女性のため」とか、「女性力」政策を進めれば進めるほど、悪循環が生み出さ
    れる。無意識の行動がたたき起こされ、余計に不平等が広がったり、刷り込まれた
    価値観=どっぷりと男社会の色に染まった超オヤジ的発想が、まるでゾンビのよう
    に社会を操作するのだ。

     おっと、「排除されていない人は、包括されている」という名言の意味を書くの
    を忘れていた。

     差別のある集団には、差別する人、差別される人、その傍観者の三者の関係があ
    る。

     「差別する人=どっぷりと男社会の色に染まった超オヤジ的発想」であれ
    ば、「差別される人=女性」、「その傍観者=男性」となる。

     傍観者である男性も、超オヤジ発想に包括されている? ジンメルの言葉をまん
    ま解釈すると、こうなってしまうのだが……。「みんなの問題」は、みんなで考えま
    しょ。私も考える。男性たちも、もっともっと考えようよ。

    | 忘備録 | 10:32 | comments(2) | -
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        コメント

        コメントいただき、ありがとうございます。

        では、小職の回答を

        >純粋に興味で聞きたいのですが男子にのみの兵役は男性差別だと思いますか?
         そう思います。 兵役に性差別は不要です。
         日本の自衛隊も女性がいますでしょ

        >女性の権利にうるさい人って真に差別や権利について考えているのではなくて女に損か得かで考えている…
          これは、質問ではなくて、コメントですね
        でも、意味がよくわからない。

          では、小職もコメントを
          記事の著者 河合薫さん
         読んでみて 女性だからという被害者意識が強すぎると感じました。
         そんなことはないと思います。 結婚して子供を生んでも、コンサルでがんばっている女性はいます。
         かなり難しいけど、河合さんなら、それができると思ってる。
         簡単に、被害者意識を持つ必要はないです。

        現在、いろいろのハンデ、障害はあるけども、 女性だからと言って、やれないことはないと思います。
        いや、むしろ 女性のほうが特権がある。
        「子供を生む」というのは 男性にはできませんから。
        この特権を 放棄するのではなくて、自分の人生を男性よりも楽しめたらがいいのに と思うのです。

         特権がある=差がついてる→差別が生じる  のでは?
        | Tim | 2014/08/22 6:14 PM |
        >男性達ももっと考えようよ

        純粋に興味で聞きたいのですが男子にのみの兵役は男性差別だと思いますか?
        女性の権利にうるさい人って真に差別や権利について考えているのではなくて女に損か得かで考えているのではという疑心暗鬼があります
        | 本当にあなたは考えますか? | 2014/08/22 10:30 AM |
        コメントする









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